凶暴過ぎて不安

昨年末に紹介した、甘粛省天水市産ヘレボルス・チベタヌスの芽が開いてきたんですけど、

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どうも蕾は無く、葉っぱだけっぽい。

花色の濃い産地と言われているだけに、ちょっと残念。
来年まで待つかぁ。


雪がようやく融けてきたため、いつも通っていたサイクリングロードでお散歩。

先週はほとんど雪と、中途半端に融けた氷で覆われていたんですよね。

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やっと通行できるようになって、犬の機嫌も良さそうです。

といっても、明日の晩辺りにまた降雪の可能性があるようなので、また通れなくなるかも知れませんが。


小宝島産タカラヒラタのペアリングをしました。

♂の気性がやたら荒く、ケースの蓋を開けただけで、音を立てて激しく顎を交差させて威嚇してくるもんで、ホントは使いたくないんですよね。

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まぁ、雌雄ともにラスト1頭なもんで、選択の余地はないんですけど。

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んで、その最後の♂なのに翅パカ。

一応、交尾器はキレイに収まっているようなので、影響は無いと思いますが、サイズも71mmくらいで割と立派なだけに、惜しい。

とりあえず累代が続いてくれれば良いんですけどね。
間違っても♀を真っ二つにしてくれるなよ?
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金紋型F2、エサ換え

クリスマスローズ「ピンクアイス」の芽がようやく出てきました。

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でも、なんか細いなぁ。この株自体、大体隔年で開花しているんで、今年は咲かないパターンかな?

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…なんて思ったのですが、よ~く見てみると花弁らしきものがある様な?

一応花芽っぽい。
あまり期待していなかっただけに、これは嬉しいですね。
花茎が伸びてくるのを待ちましょう。


金紋型アマミノコギリF2の幼虫のエサ換えをする事に。

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5頭しか採れなかったんだよなぁ、コレ。

全頭生きていましたが、雌雄判別が微妙。

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画像一番奥のちっこいのだけ頭幅がぶっちぎりで大きいので、♂確定。

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この2頭は確実に♀。

残り2頭が問題で、頭幅が心持ち上の2頭よりは大きく見えるものの、♂確定の個体に比べると随分小さい。
体自体も♀よりもやや大きくて卵巣も見えないけど、大きめの♀、と言われればそうも見える。
とすると1♂4♀♀でちょっと残念な結果になってしまう。
そもそも全部3齢になってる段階で♂が一番小さいって何なのよw

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悩んでいても仕方が無いので、♂確定の個体は1800cc(だったかな?)の菌糸に、雌雄判別が出来なかった2頭は1500cc菌糸と1400ccのマットに。
♀は元から入っていた800ccボトルにマットを詰めて、それぞれ投入しました。

まぁ、立派な♂を羽化させるよりも、金紋型をブリードで出すのが目的で累代してはいるんですけど、せっかくアマミノコギリを飼ってるのにちっこい♂と♀ばっかりじゃつまらんよなぁ。
出来れば、3♂♂2♀♀で羽化して欲しい。

…そろそろ金紋型出て欲しいなぁ。
F2くらいで出ると予想しているんですが。

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久しぶりに飼ってます

参ったな、庭の雪が全然溶けないや。

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左右に植木鉢がたくさん埋まっていたりして。

まさか降った翌日以降も、ずっと最低気温が氷点下だなんて思わなかったから、すぐ溶けると思ってなんにも対策していなかったんですよね。
あまり耐寒性の強くないものは死亡している可能性があるなぁ。
被害が少ないと良いんですけど。


昨年末の横浜フェアで購入していた、キルクネリウス・グアンシーの幼虫をエサ換えしました。

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菌糸カップに入ったものが4つ。

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全て生存しており、どうやら丁度2ペアになっている模様。

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♂はコレ用に詰めておいたヒラタケMビンに、♀は430ccカップにマットを詰めて投入しました。

奇妙なアゴの形状が魅力的な種ですが、最近は見かける機会も少なくなってきた気がします。

そういえば、本種を最初に購入したのはこのブログを始める少し前の、8年ちょっと前でしたっけ。
成虫は高くて買えず、幼虫を購入したんですけど(それでもいいお値段でした)、ムシ買うのにクレジットカードを使ったのは後にも先にもコレだけだったなぁw
あの頃の値段がウソの様に安くなりましたが、魅力は当然変わっておらず、今一度マヂメに飼育してデカいのを出してやろう、なんて思った次第です。
55mmくらいのが出てくれると嬉しいなぁ。

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もう蛹化していたのか…

先週から分かってはいたのですが、本当に降ってくれやがりました。

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朝は普通にクルマで通勤したんですけど、帰りは駐車場が雪に埋もれていたため、電車で。

明日の朝は妹の家のクルマで送ってもらおう。さすがにFRノーマルタイヤで10cm以上の積雪はムリだ。
事故ってニュースになってしまう…w

とりあえず帰宅後、いつも通りに犬の散歩をしたのですが、雪が冷たかったのか、30mほど進んだところで回れ右して帰ってしまいましたw

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やっぱりメキシコ原産の犬には厳しかったか。

その後、せっかくの積雪だからと思い、前から雪道を走らせてみたかった、ワイルドミニ四駆で遊んでみたり。

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新雪の上ではタイヤが埋もれて進みませんが、轍の上なら楽勝で走りました。

走破性に特化した構造をしているだけありますね。
これもイジりたいけど、もう改造パーツが売ってないんですよねぇ。
昔のはプレミア付いてて結構高いし…。

雪は嫌いですが、何だかんだ楽しんでしまいました。
明日の日中、溶けてくれるといいなぁ。


中部ベトナム産グランディスの、一番大きかった幼虫がいつの間にか蛹化していました。

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早いよ、もうちょい食べてから蛹室を作って欲しかった。

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サイズは、どうみても80mmは無さそう。

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その前に蛹化した♂(左)よりはマシだと思いますが、羽化サイズは75mmすら切るかも?

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まぁ、こんな風に♀と大差無い♂にならないだけ良いのかw



ビッグコミックスピリッツの巻頭グラビア、なんで今になって岡副さんはビキニになったんだろうか?
予想はしていましたが、恐ろしいほどにまな板だ…。いやまぁ、デビューしたての頃の競泳水着で分かっちゃあいたんですケド。
それ以上に、アバラ浮いてるし、ちゃんとご飯食べた方がいいぞ、と余計な心配すらしてしまうくらい肉が無いなぁ。
あんまりガリガリだと、グラビア的な魅力にも欠けると思うのですが。


しっかし「風都探偵」は休載多いな。
掲載されているのかいないのかが分からないから、結構読み逃しちゃってるんですよね。
早く単行本出ないかしら…。

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気付けばラスト1♀に

ガランサス・アルピヌスの葉が出てきています。

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分球しまくって株が増えたのは良いのですが、蕾が全く見えず、今年は咲きませんね。

昨年は正月に咲いていたんですよね。
今冬は例年よりも寒いのでしょうか?


ガランサス「ウェンディ―ズゴールド」も芽が出てきました。

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こちらは花芽が確認できているため、安心して待っていられますw


Arfak産ドルクスsp.をセットしました。

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コバシャ小に、マットをガチ詰めで。

♀は2頭いたのですが、気付いたら1頭落ちてしまっていたため、慌ててペアリングしたんですよね。

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これで産まないと絶えてしまうので、何気に累代の危機。

この系統、たぶん国内にもうウチにしかいないんだよなぁ。
割と飼育が簡単なもんで、気を抜いていました(いつものパターン。学習しないなぁ)。
頼むよホント。


日曜に行ってきました。

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ウチの親族の恒例行事となっている、成田山参り。

ここ数年は三が日に地元の氷川神社に行くことも無くなったので(ぼっち故に)、こちらで初詣。
家内安全の木札も貰ってきました。
今年一年は何事もなく、穏やかに過ごせますように。

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蛹化してました

気になっていたクリスマスローズ「ブライヤーローズ」ですが、

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株元にちょこんと出ている芽が更に大きくなっており、

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よく見ると割れ始めていて、花芽確定!

ようやく花が見られると思うと、ひと安心。
アシュウッド本家のものどころか、メリクロン増殖苗さえもあまり出回らない品種なだけに(ウチのもメリクロン)、開花している姿を見る機会が圧倒的に少ないんですよね。
咲いたらニヤニヤしながらずっと眺めてしまいそうですw


この前の、ダイスケギラファの♂の前蛹が蛹化していました。

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よしよし、いいぞ。100mmくらいにはなるかな?

棚の上段に置いてあるから、比較的暖かくて羽化まで1ヶ月程度で済むハズ。
これなら♀の寿命に間に合いそうです。
それまで♀には切れ間なくエサを食べさせ続けて、健康な卵を産んでもらえるよう、コンディションを整えておきましょう。


ついでに、誤って蛹室を掘り出してしまったヤエヤマコクワも蛹化していました。

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恐ろしくちっこい♂。

わたしゃてっきり、♀だとばかり思っていました。
羽化サイズは間違いなく30mmすら切るだろうなぁ。



「覇穹 封神演義 」
え、なにこれダイジェスト?と思うくらいに展開早過ぎて意味分からん。

つーか原作未読者は完全に切り捨てられてんのか?15年以上前のマンガなんて私の世代以降は読んでないだろうに。
昔アニメ化された際の「仙界伝 封神演義」は当時原作連載中で、後半がアニオリになったのは仕方ないと思いますが、今回はファンが待ち望んでいた完全版が見られると思っていただけに、やり場のない怒りを覚えます。
とりあえず原作序盤の殷の妖怪仙人の殆どと、妲己の妹二人は出ないのね。太公望は王貴人を倒して石琵琶持っていたからこそ宮廷音楽家として殷に潜入したハズなのに、そこカットだとマジで意味不明だし、いきなり妲己が太公望を処刑しようとする理由がないんだがなぁ。

今後、雷震子は当然カット、殷郊・殷洪あたりも出るかどうか怪しいな。魔家四将戦すらすっ飛ばされるかも知れんw
悪いことは言わないから、脚本家を今すぐ更迭して欲しい。あいつ原作クラッシャーで有名なんでしょ?なんであんなん採用したんだろ?

作者のフジリューはどんな気分で放送見てたんだろうなぁ…。
そもそも単行本が23巻まで出ているマンガを24話で納めようと思うのが間違いだと思う。
「ジョジョ」くらいの期間の枠を確保してじっくり作れないなら、端から再アニメ化すんなよ、と。



明日は毎年恒例の、母方の親戚一同での成田山参りです。
さぁ楽しんでくるかな。

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イリスブルー×ラピスブルー

福寿草の花芽が出ています。

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福寿草「四方田家緑花」

去年咲いた花がとんでもなかったので、今年も期待。
巨大な八重咲きで、一般的な福寿草のイメージを覆すシロモノです。


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福寿草「成田」

これは上記のものとは対照的に、最小クラスの個体群。
去年の秋に購入したばかりでまだ花を見ていないのですが、どんなものかとこちらも楽しみ。


ニジイロ「ラピスブルー」の♀が1頭余っていたため、ペアリング。

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こちらの♀に、

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「イリスブルー」の二番手の♂を交配してみることに。

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…半年前はこんなんでした。

どちらもブルーの系統ですが、「ラピスブルー」は主に上翅に強くブルーを表現し、「イリスブルー」は頭部、前胸にもブルーが乗る系統なので、上手くいけば完全無欠のブルーが出来る…かも知れないw
「イリスブルー」は羽化後1ヶ月までは凄まじくキレイなんですけど、その後にコーティングが剥がれてきったない色になってしまうという致命的な欠陥を抱えているのがアレでなぁ(表面がボコボコになるのか、やたらマットがこびりついてサビクワみたいになります)。
「ラピスブルー」との交配で、その辺が解消されてくれれば良いのですが、多分ブルーの表現に関わる遺伝子がそれぞれ全然別物な気がするので、なかなか上手くはいかないだろうなぁ。
気長に累代していきましょうか。

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同じニジイロクワガタとは思えませんw

こういう改良の作業って楽しいですね。

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またやってしまった…

らん展でのお買い物、最後。

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ナルキサス・カンタブリクス系交配種

最新の交配種だそうで、大輪で丈の低い、素晴らしい代物。

これは増やして、鉢いっぱいに開花させてみたい。


完全に忘れて放ってあった、ヤクシマノコギリのセットを割り出しました。

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とっくに3齢になってますね。

材なんかもうバラバラに粉砕されて、マットと区別が付かなくなっています。

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8頭回収。

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放置し過ぎて成長が見込めない段階になっていたため、全部250ccカップに投入。

言い訳すると、親♀が産み出すのが遅く、いつになってもマットに幼虫が見えてこなかったもんで、てっきり失敗しているのかと思っていたんですね。
んで、幼虫がいると気付いたのが引っ越しの直前。
それからバタバタしていたのでまたセットの存在を忘れてしまい、今になってようやく割り出したのでした。

羽化サイズは次世代に期待しましょうか。
今回は、小歯型みたいなのばっかになるハズですw

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イリスブルー、再セット

らん展で入手した植物の続き。

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イカリソウ「前田錦」

時期的に地上部は枯れていますね。

ビニールポットがどう見ても狭苦しいので、今のうちに植え替え。

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抜いてみると、しっかり芽が出ていますね。

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4号ケンガイ鉢に植え替え。

これで春には開花してくれるでしょう。


今回唯一のラン科、クロカミラン

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佐賀県黒髪山に特産の、ウチョウランの変種です。

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こちらは粉状にしたミズゴケを用土に混ぜて植えつけておきました。


再ペアリングしてあったニジイロ「イリスブルー」をセット。

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またコバシャ中に、今度は植菌レイシ材で。

前回のセットではまだ成熟が甘かったのか、全く産みませんでしたが、もう羽化後半年経っているので大丈夫…よね?

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きったない色になっているのは、ブルー系の因子を持っている証拠。

一番キレイな(だった)♂を交配した♀なので、頼むから産んでおくれ。

次世代は間違いなく、ブルーがまた出てくるハズなんですよねぇ。



連休最終日は関東におけるミニ四駆のもう1つの聖地へ。

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八王子市にある、ミニ四駆専門店です。

閉店間際に着いたせいで(家を出るのが遅かった…)他のお客の姿はありませんでしたが、普段は聖地なだけあって、店内の常設コースは大変な賑わいを見せているそう。

ここでしか売っていないパーツもあるので、それ目当てで行ったんですよね。

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上段の、白いボディが目的の品。

下段のメッキホイールはタミヤからのサンプル品なんだとか。
今度K君兄弟に会った時に分けてあげましょう。

他にも過去の限定品で今では入手の難しい品もあったもんで、そちらも購入し、満足して帰宅しました。

しかし八王子って寒いのね。
ウチと同じ関東南部とはとても思えない。
側溝の水が凍ってたもん。

そして今回は高速を使ってクルマで行きましたが(二度目の訪問。前回は電車)、地味に遠い。
片道80kmも運転したの久しぶりだよ。
高速料金と燃料代に運転の労力を考慮すると、次回はまた電車だな。
寝てるだけでいいしw


「新どうぶつ奇想天外」
ゼリー地面にブチ撒いただけでヒラタ30匹(しかも♂ばかり)も採れるワケないだろw
そんなんで採れれば、現地のキャッチャーみんなそうしてるわい。
しかもスマトラヒラタとアルキデスは標高で住み分けてるんだから(一部例外はあるようですが)、ほぼ同じような場所にいるはずがないんだけどなぁ。
極めつきは、なんでスマトラの山の中にジャワ産のローゼンベルギーがいるんだよ、とw

Eテレのカマキリ先生でさえ、採れなかった昆虫はバタフライファームに見に行っていたのに、やらせが過ぎるぞ。
ミカン畑にマルバネくらいありえんわ。



あー今晩からはまた仕事だ。
連休で毎日ダラダラ、ゴロゴロしていた身には本当にツラいw
社会復帰できるのか、私?

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間に合うかな?

らん展で購入した植物たち。

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今回も、ランの展示会に行って買ってきたとは思えないようなラインナップですねw

とりあえず、食虫植物から。

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セファロタス・フォルキュラリス「ハマーズジャイアント」実生

「ハマーズジャイアント」と言えば、セファロタスの中でも巨大になるので有名な品種ですが、これはその実生品なので、本家ほどは大きくならないかも?
それでも一般的なものよりは大きくなるでしょうし、成長が楽しみ。


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ハエトリグサ「B52」

こちらも大きくなることで有名なハエトリグサの1品種。

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なんですけど、パッキングされて時間が経っているのか、えらくひん曲がってます。

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葉を折らない様、注意しながら植えつけ。

生ミズゴケもちょろっと入れてみました。

残りは次回以降にご紹介。


ダイスケギラファの♂幼虫がようやく前蛹になってくれました。

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私が気付かなかっただけで、蛹室の作成自体は恐らく半月以上前。

間もなく蛹化してくれるんじゃないかと思います。

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♀はバリバリにエサ食ってるんですよね。

間に合うかなぁ、微妙なところ。
好きな亜種なんで、どうにかしたいんですけど。


昨日6日は新橋に。

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目的地はこちら。聖地ですねw

今年春に発売される新マシンが先行販売されているというので、気になって行ってきました。

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無事ゲット。

新型シャーシのFM-Aに、今までにないクラシックカーの様な外観。
これはコンデレ勢(ミニ四駆を走りよりも、模型として見て塗装に凝ったり、外装をイジる勢力。私もこっちに近いかも?)が喜びそうですね。
どう料理するべきか、悩むなぁ。


予告通り、菌糸詰めもちゃんとやりました。

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カワラ2ブロックに、ヒラタケ1ブロック。

たった3ブロックでもメンドい。
でも、今やっとかないとチベットフォルスターの菌糸換えが出来なくなるので、仕方なしに。
ホント、クワガタ飼育してる上で一番苦痛な作業だわ。
よくオオクワ屋は何十ブロックもやってられるよなぁ。

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