不明ノコギリ(?)羽化

テコフィレア・キアノクロクス「ライヒトリニー」の種が熟している様なので、収穫。

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薄紫色の魅惑の品種である、「ストームクラウド」が手に入らないもんで、ならば自分で作ってしまえ、と「ライヒトリニー」に「ヴィオラセア」の花粉を付けてみたんですが、受粉はしていた様で、しっかり莢が膨らみました。

一応、「ライヒトリニー」は花粉が出る前に雄しべを全部切ったつもりですけど、切る前に自家受粉してしまっている可能性もゼロではないんですよね。
多分「ヴィオラセア」が交配出来ているとは思いますが、こればっかりは咲くまでは分かりません。

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って、発芽から開花まで早くても4年はかかるんですけどねw

他にも「ヴィオラセア」に種が付いていたハズなんですが、強風で株元から飛ばされて失踪。
早く回収しておけば良かった、勿体ない…。


ベトナム北部、イエンバイ省産の不明ノコギリが何頭か羽化していました。
ピケイペンニス?として販売されていた、アレですねw

♀が2頭手に入り、それぞれ別種の可能性もあったため、便宜的にA系統、B系統と名付けて、得られた幼虫を管理していました。

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まずB系統の♀。

何の変哲もない、グラキリス系の♀ですね。
A系統も同じような外見だったので、画像は割愛。

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B系統の♂。

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50mmで、内歯は中間よりやや上。

どうみても普通のグラキリスか。

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A系統の♂。

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51mmで、内歯はちょうど中間ですけど、鋸歯が無く、ツルツル。

個体変異の範疇だとは思いますが、A系統もB系統も、♂が画像の1頭ずつしか羽化していないので、追加待ちですね。
まぁ、B系統は間違いなくグラキリス。Aも同じものかと。


そもそもコレ、内歯の位置が根元だろうとドコだろうと、ピケイペンニスではないですからねぇ。
ピケイペンニスの記載文の絵が中歯型なんで、たまたま内歯の下がったグラキリスっぽく見えますが、大歯型はもっとアゴや体型が強壮な別物です。
店で売ってるのを見て、一応説明したんだけどなぁ。



侑里ちゃんおたおめ。
今朝の「めざまし」で、誕生日だからポイント2倍などと言っておきながら、なぜじゃんけんさせなかったのでしょうか?さんまの娘とかいらねえよ。
最近、じゃんけんのゲストが微妙なのばっかりなんですよね。朝から芸人みたいなのが、ピーチクパーチク喚いてるのを見たくはないんですけど。
普通にキャスター陣だけでやればいいのに。
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ヤエコ、羽化してました

変な花たちの競演w

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サラセニア・レウコフィラ「八重咲き」キペラ・ヘルベルティーですね。

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キペラってホントにヘンテコな花w

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花粉が出ているのかいないのか、よく分からん雄しべ。

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レウコフィラの方も、買った時にはまだ閉じていた葉が、パカっと口を開けていました。

これからどんどん展開して欲しいものです。


ティーノさんが西表島にてヤエヤマコクワの採集に成功したそうで、おめでとうございます!

んで、そういえばウチにもプリンカップに入れたままの幼虫がまだいたなぁ、と思い出し、様子を見てみる事に。

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羽化してました!

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サイズは40mmほどと小さくは無いものの、なんだかアゴの発達が悪くてブサイクな気がするな、と、先に羽化した41mmの♂と比較してみました。

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画像左が今回羽化していた♂。やっぱり内歯の出方が甘くてイマイチですねw

4頭いたうち、無事羽化していたのはこの2頭のみ。
ペアで羽化してくれたので、まぁいっか。


プラモ屋でミニ四駆のパーツを買ってきて、この前の走行会で溶かしてしまったパーツの補修をしていました。

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焼けたモーターと、その熱で溶けたパーツ。

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VSシャーシ用のパーツがバラ売りされているので、それを使用。

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装着!

クリアパーツのため中身が透けて、メカニカルな雰囲気に。

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ついでにスイッチのカバーも交換。

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画像左が、元のノーマル状態(メチャクチャ人気のある限定モデルだったため、2つ買ったんですよね。こちらはイジらないで保存予定)。

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ボディも未塗装のポリカボディなので、スケスケなミニ四駆にw

「イエロースペシャル」なんて商品名なのに、あんまり黄色くなくなっちゃいましたね。
なお、モーターは焦がしたスプリントダッシュをやめて、ハイパーダッシュ3にしておきました。
回転数が高過ぎるモーターは危険だ、と少々ビビってますw

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山形県産、再セット

サウロマツム・ベノーサムの葉が展開しています。

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この前の、アモルフォファルス・インプレッサスよりもひと回り大きく、直径40cm以上はあるかと。

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茎には不気味な模様。

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こちらの葉にも、羽毛状の葉脈。

サトイモ科は葉がカッコ良いな。

今年、くっさ~い花が咲いてしまったらどうしようかと思っていましたが、なんとか免れました。
サイズ的に、来年あたり開花してしまいそう。
本当にシャレにならないニオイがするらしいんですよね。
植物を育てていて、開花にビビる事になろうとはw


昨年10月に組んだ、野外品の山形県産オオクワのセットを割り出しました。

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が、埋めておいた植菌カワラ材が予想以上にグズグズに朽ち果てており、当然産んでいませんでした。

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なので新しい材を入れて、組み直し。

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幸い、ムシ自体は元気ですし、産んでくれそうな気がします。

頼むよ~。

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アッサムシカ、ペアリング

花期の終盤を迎えつつある、スカシユリ「ライオンハート」

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丈は120~130cmくらいあります。

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その株元にひっそりと…

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今年もミニカラーが咲いていました。

「ライオンハート」がデカ過ぎて、今まで気付かなかったんですよね。

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反対側にも、もう1つ。

一昨年までは株自体がもっと大きかったんですが、去年「ライオンハート」を同じプランターに植えてから、栄養を取られたのか小型化してしまいました。
なんとも不憫です。


アッサムシカをペアリングしました。

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購入したのは昨年10月末のKUWATAフェアだったかな?

それからず~っと寝ていて、最近ようやく後食を始めました。
いやぁ、休眠期間が長かった。

スタイリングは最も良い亜種ですし、自分でブリードしてもっと大きいのを作ってやりたいですね。


膵炎から犬が復活して、今まで通り元気になりました。

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私の布団を占拠w

完治したのは良いのですが、食欲が以前より更に増していて、あげればあげた分だけガツガツとすぐに全部食べてしまいます。
これではまた肥満で膵炎が再発しかねないため、食事制限。
もうちょい痩せておくれ。



「NEWSアンサー」、森本さんノースリ黒ワンピに、更に黒ストと来たか。
なかなかイイな。

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試しに、菌糸へ

休日出勤、しかも残業でイライラしていたので、ストレス解消も兼ねて、夜勤明けでそのまま、いつもの山野草店さんにサラセニアを買いに行きました。

前回訪れた際には花ばかりで、まだあまり葉が出ていなかったのですが、もう6月も下旬とあり、いずれもしっかり展開していたため、バックヤードの大量の株の中から、葉と花を見てじっくり選ぶことに。

で、サラセニアをやるならコレを、と狙っていたブツを購入。

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サラセニア・レウコフィラ「八重咲き」

オーナーさんと一緒に、八重咲きの中から葉が最もイイ感じのを選んでみました。

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レウコフィラはやっぱりキレイだなぁ。

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殆ど終わってますが、花。

凄いボリューム感。
この系統は唐子咲きっぽくなるらしいです。
全盛期にはクリスマスローズにも似た雰囲気だとか。
来年の春に確認してみましょう。

初めて育てるサラセニアがいきなり八重咲きレウコフィラとか、普通は無いなw
まぁレウコフィラ自体、頑丈なサラセニアの中でも更に強健な種だそうなので、浅めの腰水を保てれば大丈夫でしょう。
良い買い物したなぁw


某島産ノコギリの幼虫の入ったカップを見ていると、明らかに♂っぽいのが2頭見えたため、大きな容器に移してやる事に。

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うん、ちゃんと♂ですね。これは間違えないぞw

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だいぶ前に詰めて、使わずに余っていた1400cc菌糸ボトルがあったので、投入。

基本的に本土のノコギリに菌糸(特に新しいの)は合わないんですが、こいつら1400cc以上に入れないと大歯型にすらならないし、今まで通りマットで飼育していてもサイズが頭打ちになっていたもんで、古い菌糸ならイケるだろう、との判断です。

上手い事ハマってくれて、65mmとかになってくれると嬉しいんですけど、まぁ難しいでしょうね。
あとは反則マット組がどれだけ伸びてくれるかだなぁ。


土曜日は従兄のK君の誘いで、久しぶりに吉川市のコースでミニ四駆走行会を。

連絡があったのが木曜の夜で、最近ミニ四駆自体サボり気味だった私は急いで1台仕上げる事に。
パーツを買いに行っているヒマも無かったので、積んであった数台の限定品をミキシングビルドし、あり合わせのパーツだけ付けて参戦。

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ARシャーシをフロントモーターに。

時間が無くて、ボディは未塗装w

コースが以前と変わっていて、立体、平面ともに難易度が上がっていました(写真撮るの忘れた!)。

新マシンは恐ろしく速いものの、突貫仕様ゆえか制御不能でコースアウト連発。
マシンをよく見ると、間違えてフロントのカーボンステーを上に取り付けちゃってら、と修正用のパーツを買いに行くも売り切れており、断念。
今度までに直しておきましょう。

安定して走れたのが前回も活躍したスーパー2強化シャーシの仮設5号機で、プラボディながらもなかなかのスピードでした。

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こんなカンジで、また広げちゃってます。

今回は私、K君、Y君とその息子2人での走行会でした。

終了間際、なんだかコゲ臭いと思い、みんなで臭いのもとを探ってみると、原因は私のマシンで、モーターの異常加熱により電池ケースのプラスチックが溶けていました。
限定モデルなのに(´;ω;`)
そしてスプリントダッシュモーター死亡…。
私は初めてでしたが、よくあるアクシデントの様で、Y君もちょっと前にやらかしてしまったそうですw

久しぶりに走らせて、また色々課題が見えてきたため、ちょこちょこ修正していくことにします。
まずは足りないパーツを買いに行かないと!



なんで世界遺産登録にチョンと協力しなきゃならんのか、意味わがんね。

なんか向こうの連中、世界記憶遺産に従軍慰安婦を登録するのに日本が同意した、我々の勝利だ!とか言ってますけど。
アレはアカヒの捏造だったって、この前証明されたろ?いつまでも日本に難癖付けてタカる事しか能がねえのかこいつらは。

個人的には世界遺産とかいう胡散臭いのがそもそも嫌いで、なぜ認定されるのにそこまで必死なのかも理解不能だったり。
毛唐に認められなきゃ誇りが保てないのかよ?とすら思います。
そんなに観光地化して儲けたいか…?色んな利権も絡んでるんでしょうけどね。

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交配相手、見つけてきました

キペラ・ヘルベルティーがまだ咲き続けています。

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キペラ3兄弟w

1つの花が1日しか咲いていないのがネックといえばそうなんですが、2~3日おきに次の花が咲いてくるので、開花期間自体は結構長め。
年に1回、1つの花芽に1つしか咲かず、それも2日くらいしかもたない、ヤマシャクヤクなどよりは楽しめますね。

数は少ないものの、自家受粉して結実しているものも。

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なんだか仮性○茎みたいw

殆ど出回っていない植物でもありますし、種が熟したら回収して、蒔いておきますかね。


ブルー系の♀に交配する♂を、と日曜のKUWATAフェスで購入してきました。

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目玉商品になってた、グリーンの強いニジイロですね。

角度によっては若干青緑っぽくも見えます。

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裏側。

前胸の裏側はややブルー。他は完全にグリーンですね。

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♀。

こちらも完全なグリーン。
♀はオマケみたいなもんですけど、一応ブリード予定。

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で、肝心のウチのブルー系♀が、困ったことに早くも褪色し始めてきました。

そういえばコレの親も、後食を始めたあたりからブルーが抜け始めてきたんでしたっけ。

何が困ったって、来月の横浜フェアで、この♀を主催者のS氏に見せにゃあならんのよw
その頃にはもうちょい汚くなってそうですし、半月前まではキレイでしたって言ってもウソ臭いよなぁ。
何とか姫みたいな詐欺師扱いは免れたいのですが、うぅむ。
イベント後の打ち上げの勢いとはいえ、ノリでピーク時の画像なんぞ見せるんじゃなかったな、失敗した。
まぁ、購入先とルーツをあちらがご存じなのは救いか。



「あの花」実写化するのかぁ。
気になるのは「あなる」の呼称はそのままで、めんまやぽっぽはしっかり連呼してくれるのか?ですかね。
あ、ゆきあつ役のヒトの名前に見覚えがあると思ったら、トッキュウ1号か。
って事は(?)ちゃんと女装シーンがありそう。
飯豊まりえがつるこはアリかな。
つーか、キョウリュウジャーの時と同じく、メガネしてた方がいいわこのコ。
「めざまし」のイマドキガールでよく見ますが、無いと微妙だもんな(完全に主観というか趣味w異論は認める)。

とりあえず、世界観ぶち壊しの、ワケ分からん作品にだけはしないでください、と制作側には切に願う次第です。

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アマミシカ、羽化

アモルフォファルス・インプレッサスの葉が展開しました。

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アフリカ産の、コンニャクイモの仲間です。

羽根状の葉は直径30cmほどあり、なかなかの見応え。

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羽毛状の葉脈が走る葉にも観賞価値アリ。

サトイモ科は何気にカッコ良い葉の植物が多いです。


アマミシカがちょこちょこ羽化している様なので、まず800ccボトルに投入した3頭の様子を見てみる事に。

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1頭めは♀。

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2頭めも…。

♀と分かっていればカップに入れたのになぁ。

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ラスト1頭は♂でしたが、羽化直前の蛹。

これはちっこそうだな。
40mmはあるまい。

というか、意外と大きくならないのね、アマミシカ。
今まで幼虫が採れなかったもんで、マトモに幼虫を飼育したことが無かったんですよね。
次の世代は反則マットでも使うか。

250ccカップに残り10頭ほどが投入してあり、そちらも羽化しているので、後日割り出してみます。



先週の土曜あたりから犬が膵炎になってしまい、参りました。
幸い発見が早く、軽度のうちに動物病院で診てもらう事が出来たため、現在は快方に向かっていますが、普段体力が有り余っていて、食欲も旺盛な犬がグッタリと伏しているのを見るのは辛いですね。
特効薬があるワケではなく、すぐに治る病気でもありませんが、少しづつでも元気を取り戻してもらいたいものです。

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久しぶりの大歯型

スカシユリ「ライオンハート」が本格的に咲きだしました。

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迫力溢れる姿ですね。

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株元の、分球した子株も開花しています。

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花粉が全開で吹いてますね。

通路側に向かって咲いており、通行人の服に花粉がつくのを防ぐため、撮影後に雄しべをカット。
新しい花が咲くたびにやってますw

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花弁の表面には盛り上がった筋が見られます。

立体感が増して、イカツさもアップしたように感じられますね。


サラク山産のパリーオオクワ西ジャワ亜種の♂が羽化していました。

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♂親は中歯型でしたが、今度はちゃんと大歯型!

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手元で大歯型を見るのは久しぶりですけど、やっぱりカッコいいな、カズヒサ。

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…なんかアゴが細くて、四角い気がする。

ヒマラヤ系のクルビっぽい、変わった歯型ですね。
コレ、F1からずっと純系でF6まできている系統なんで、間違ってもクルビは混ざってないんですけど…。
こんなのも出てくるのね。

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♀はだいぶ前に羽化して、もう即ブリ状態。

まぁ、あまり羽化ズレによる累代失敗は考慮しなくても良いムシですし、♂が成熟するまで待たせておきましょうか。

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今期初採集に

キアネラ・ヒアキントイデスが開花しました。

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本当はもう少し早く咲く予定だったんですが、最初に伸びてきた花茎が強風で折れてしまったんですよね。

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紫の1cmくらいの花が咲きます。

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1つ1つはこんなカンジ。

テコフィレア・キアノクロクスと同じ科とは思えないほど、全然違う花ですねw


日曜の昼間に、埼玉県南部のヒラタポイントまで、今期初採集に。

昨年、3本ほど目を付けていた木があったんですけど、うち2本は樹液の出がまだイマイチで、何もいませんでした。

残りの1本は、行くと高確率でヒラタが採れる大本命で、期待していたんですけど、

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こんなちっこいノコギリと、その真下のウロにコクワの♂が1頭いただけでした。

勿論、採らずにスルーでw

チェックはしていなかったものの、隣の木にも樹液が出ており、そちらには…

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5cm以上ありそうなオオスズメバチの女王が。

この画面の下にももう1頭、同じようなサイズの女王がいて、ちょっとビビりながら撮影w
女王は積極的に襲ってくることは無いとはいえ、しっかりと強力な毒針を備えているので、やっぱりコワいですね。

結局確認できたクワガタはノコとコクワの♂が1頭ずつのみで、ヒラタはいませんでした。
また今度来るか。


性懲りも無く、限定キットを購入。

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組んでないのがどんどん積み上がってゆく。

マズいなw

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発売と同時に全国で売り切れ続出になってしまったタイヤ。

限定商品でもないのに、なぜ?
もう2セットあったんですけど、買い逃してしまったらしい、妹の旦那にあげちゃいました。

プラモ屋にあったガチャにてゲット。

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意外と思われるでしょうが、ぐでたまが好きw

他にもいくつかグッズがあったのに、置いておくと母親の手によって自動的に姪っ子にプレゼントされてしまって、手元にないんですよねぇ。

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青くなりました

先週のらん展で購入してきた植物たち。

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ピンギキュラ交配種「雪蛍」

こんなに可憐な花を咲かせていますが、これでもれっきとした食虫植物です。
実は以前にも購入しているんですが、アクシデントがあって枯らしてしまったため、再挑戦。
今度こそは上手に育ててやりたいですね。


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アッツザクラ「白八重咲き」

普段見かけるアッツザクラは赤やピンクですが、こちらは白で、更に八重咲きの二芸品。

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僅かに差す赤がアクセントになって良いですね。


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台湾ムカゴサイシン

ウマノスズクサの仲間っぽい姿ですが、こう見えてもラン科なんですよね。
こういう変な植物は大好物。


ニジイロ「ブルー系」、発色しました。

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肉眼で見ても、だいたいこんな色合い。

ちゃんと青いですね。

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裏側。

ニジイロとは思えない発色w

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ノーマル色(白眼)、「ダークレッド」の♀と共に。

どこぞのオオクワ89mmの様に、本人以外に誰も見た事が無いってんでは話にならないので、このまえティーノさんにお会いした時に見てもらいましたw
同じ日に、なぜかM社にいたSさんにも確認して頂きましたし、ちゃんといますぜ、コレ。
幼虫の予約販売はしませんケドw



nanokawaさんトコのツイッターにもありましたが、「ジョジョ第三部」で時を止めてポルナレフを階段から下ろして、急いで元の位置に戻るDIO様を想像するとなんともニヤけてしまいますねw
有名なAAのシーンといい、哀れなヌケサクや「歩道が広いではないか」といい、名シーンの多い回でした。

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