ビタリス、割り出し

2年ほど前に小苗で購入したクリスマスローズ「ティンカーベル交配」ですが、

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もうすっかり開花株的な葉の出方。

って事はもしかして…?と思い、よく見てみると

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蕾が出来てますね!

初めての開花なので、どんな花が咲くのやら?

片親がシングルのため、ダブルにはならないと思うのですが、ティンカーベル由来のエグいベインは入って欲しいなぁ。
開花まではもうしばらくかかりそう。
それまで楽しみに待ちましょう。


イエンバイ省産ビタリスフタマタの割り出しをしました。

マットからは、一応篩って確認してみるも、やはり0。

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フタマタは材がメインですよね。

表面が何か所もささくれ立って、産んでいる形跡は見られます。

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表層近くからまず1頭。

安心したのもつかの間、次に出てきたのはカビに巻かれた幼虫の死体。
それも3頭連続。

生きてるのも追加は出来ましたが、1頭のみ。

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2頭しか採れないとは…。

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あとは卵が6つ。

画像中央の膨らんだものは孵ると思いますが、残りはどうかな?

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幼虫で回収した2頭はいつも通り250ccカップに。

卵も3つくらいは孵化してくれないとマズいなぁ。



テレ朝、何日も前から番宣で散々チラつかせておいて、竹内由恵さんの水着あれだけかよぉ。
つーか番組後半まで引っぱるな。どれだけ局アナの水着で数字取れると期待してたんだかw

いやまぁ、スポーツなぞ興味も無いのに、結局見た私も私か。

競泳水着…なのかアレは?もうちょい露出して欲しかったw
そしてやはり薄べったい。
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臥蛇ノコ、また産んでました

この前、葉挿ししたストレプトカーパス・ウェンドランディーですが…

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お、葉の付け根になんか出来てるぞ!

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ちゃんと新しい葉が出てきてくれました。

2つとも成功してくれたようでひと安心。

さぁ、どんどん大きくなってくれたまえ。


臥蛇島産トカラノコギリの、もう1つのセットを割り出しました。

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分かっちゃいましたが、ケースをひっくり返すともう何頭も幼虫の姿が見えます。

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とりあえずマットから36頭回収。

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材も結構ボロボロ。

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やっぱりいますね。

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材からは8頭の回収。

全部で44頭か。
コバシャ小なのに、この前のコバシャ中でのセットよりも産んでるなぁ。

当然、こんなに飼いきれないので…

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まず雌雄2頭ずつ、それぞれ1400ccとSビンに。
あと8頭ほど250ccカップに、全て生オガ発酵マットを詰めて投入。

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残り32頭は放出の予定。

…ですが、リンク先の方とかリアルお知り合いのヒトに限り差し上げますんで、欲しいという方は早めにご連絡下さい。

こんなに産んでるとは思わなかった。
ペアで購入しても片方が先に死亡してブリード不能に、なんてのを2度も経験していたんですけど、今回の系統は2世代連続でポコポコ産んでくれて、今まで苦手意識を持っていたのはなんだったのかとw

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白眼、羽化

ブルーアマリリスの近況でも。

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だいぶ立派になったなぁ。

葉の左右の差し渡しは50cm以上ありそう。

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半年前は冬越し後でこんなにショボくなっていましたが、夏の間にガッチリと。

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株元もそろそろ根詰まり気味。

この鉢に植えてから3年近く経っているハズなので、そりゃそうか。

植え替えしたいけど、コレいつが適期なんでしょ?
一応球根植物のカテゴリーらしいけど、常に葉が付いていて、他の球根植物の様に地上部が無くなる事がないんですよね。

これから気温がドンドン下がってまた株が痩せていくため(室内に入れても気温が1ケタとかだとさすがに活性が鈍りますね)、そんな時期に植え替えても消耗してしまうでしょうし、やはり春ですかね。
鉢はこのコ用にウィッチフォードを用意してあるので、早くやってしまいたい衝動に駆られますが、そこは堪えて暖かくなるのを待ちましょうか。

…詰まり過ぎてて根っこを鉢から抜くのが大変そう。
最悪、ハンマーで割るか。


ホワイトアイのニジイロが羽化していました。

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が、右は翅メチャクチャ、左も上翅の半分から下にスキマが出来ちゃってます。

右の♀は残念ながら使用不能だと思いますが、左は問題ないハズ。
この後、♂がまた2頭羽化してくるので、どうにか累代出来るかな?

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ニジイロの白眼ってなかなかイイかも?

「ブルー系」や「ダークレッド」にコレ加えたら見応えありそうですね。


アルビノワラジムシ増殖中。

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アロワナフードに群がったり、

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カルシウムの粉末に寄ってきます。

こいつら、3ヶ月前後で成体になるみたい。
8月に購入してから最初に生まれた世代が既に成虫になってました。



「NEWSアンサー」、森本智子さんは腹巻を愛用しているのか。
エレガントな見た目とのギャップが意外ですね。
冷え性なのかしら?

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ダイトウマメ、セット

買ってきてから初めて、レスノバ・メガフィラを植え替える事に。

3年くらい前に購入したんですが、何故か休眠する事なくほぼ常緑だったため、いつ植え替えたら良いのか分からなかったんですよね。

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で、最近になってようやく葉が無くなったもんで、今のうちに!

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おお、デカくなっちょる!

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今までの3号プラの角鉢から、4号鉢へ。

…ウチのメガフィラ、なんかやたら葉がビロビロと長く伸びるので、ホントにメガフィラか?と少々疑っています。
単に室内に置いているから、日照不足で徒長しているだけかも知れませんけど。


9月に羽化したダイトウマメがもう成熟しているっぽいため、セットする事に。

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外見上、全く雌雄の区別ができんっ!

ちゃんと分かれているんでしょうね?

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コバシャタイニーに産卵1番を、ケースが割れんばかりにガチ詰めし、成虫を投入。

この直前に1頭、翅を広げて飛び立ってしまい、ちょっと焦りました(回収済み)。
ダイトウマメってちゃんと飛ぶんですね。専ら材の中に住んでるようなムシなので、ナメていましたね。

…もう2つ、コバシャミニにダイトウマメがセットしてあったのですが、まさかの全滅だったため、実はわが家でもダイトウマメは存亡の危機だったりして。
こちらは全くナメていたつもりは無かったんだけどなぁ。
やっぱりこいつら、幼虫が見えたら回収しないとダメっぽい。
ごく小さいケースでセットして、幼虫を確認する度に回収&再セットを繰り返す必要がありそうですね。


昨日は親戚で集まってミニ四駆走行会を。

参加者はお彼岸の時のメンバーから、言いだしっぺのT君を除いた三名(私、K君、妹の旦那M君)と巻き込まれたK君の弟Y君(キミもかw)。
それに妹と姪っ子が付き添いで。

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いい大人が4人も集まって、テーブルにこんなの広げちゃってますw

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こんなカンジのコース。

画像右上のカーブがこのコースの難所ですね。
Y君のマシンは終始ココでぶっ飛びまくりw
私のもギア比を上げた途端にコースアウトしましたが、ベアリングを付け替えたら大丈夫でした。

さすがにM君のマシンは、我々よりも長くやっているだけ作り込んであり速く、まだ勝てないなぁ。
K君のとはベースが同じなので、どっこいどっこいといったところか。

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私のマシン。

前よりもちょっと、それらしくなりました。

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リアも延長して、ブレーキ付けてみたり。

コレがあるのと無いのとで、歴然とした差があって驚きます。

まだまだ作り込みの余地がた~くさんあるので、次回の開催時までにもうちょいイジりましょうかね。
まさかこの年になって親戚同士でこんな遊びをするとは思ってもみませんでしたが、意外と楽しいぞコレ。

しかし何気に金かかるなミニ四駆。
本体よりもベアリングの輪っか2つの方が高いってどういうことだ?w

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イエンバイ省産、割り出し①

日本サクラソウ「銀覆輪」を植え替え。

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現在は地上部が無くなっており、タネツケバナが蔓延っています。

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掘ってみると、鉢いっぱいに増殖して、この通り。

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今年は増し土を忘れなかったので、良い芽が出来ています。

昨年すっかり忘れていて芽が太らず、春に開花しなかったもんなぁ。

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芽数の多いものを1つだけ、元の3.5号鉢に植え、残りは5号鉢に。

花後に増し土をする事を考慮して、少し少なめに用土を入れるのがコツなんだとか。

あとは春に咲いてくれるのを楽しみに待ちましょう。


ベトナム北部・イエンバイ省産不明ノコギリのセットに幼虫が見えているので割り出すことに。

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いますね。

野外♀が2頭手に入ったため、それぞれA系統、B系統と便宜的に名付けて管理していたんですが(AとBとでも別種の疑いがあるもので…)、これはB系統で、HR-1にセットを組んだもの。

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ケースをひっくり返すと、こんなカンジ。

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マットからは10頭。

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材にもいるな…

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と思いきや2頭のみ。

グラキリスの系統のノコギリなので、材産みがメインかと思っていたのに、意外…!

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いつも通り、250ccカップに生オガ発酵マットを詰めて投入。

♀はこのまま羽化までイケると思いますが、♂は大型にしてA系統と歯型を比較する必要があるため、もう1度エサ換えしないとマズいでしょうね。

さて、どんなのが羽化してくるやら。

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阿嘉島ルイス、再セット

この前購入した、福寿草「四方田家緑花」を植え替えることに。

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ポットいっぱいに根が詰まっており、抜くのに少々手こずりました。

立派な花芽ですね。

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4号深鉢に。

巨大な花の咲く品種との事で、開花が非常に楽しみです。
シコクフクジュソウも花芽が出来ていたので、開花したら比べてみましょう。


スタックSにセットしていた、阿嘉島産ルイスツノヒョウタンの様子を確認すると、完全にマットが劣化していたため、成虫を掘り出してみました。

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ちゃんと生存していますね。

幼虫を回収する事なく自動的に累代しているため、現在の累代数は不明ですが、もうF6~7くらいにはなっていそう。

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またスタックSに産卵1番をガチ詰めし、成虫を投入。

セットを新しくしたので、数日後には卵が見えてくるんじゃないかと思います。



「テラフォーマーズ」のOPテーマの2番のサビ、「叩き潰せ!黒い絶望 塵一つ残さない一撃」って、すげえ歌詞w
アニメの内容とマッチしていて良いとは思うんですが、ゴキブリを愛玩対象として飼育している方が聴いたら複雑な心境になるかも?

…まぁ、私自身はゴキはきめえとしか思えず、触れてもヨロイモグラかドミノローチくらいまでなんですけど。
レッドローチとか絶対ムリ!

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ボアローシカ、エサ換え

ストレプトカーパス・ウェンドランディーを鉢上げしました。

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しっかり根が出てますね。

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とりあえず4号鉢に山野草配合の用土を入れ、その上から水苔を敷き、葉を挿しておきました。

無事に葉が出て、大きく育ったら個別に分ける予定。


最初の割り出しで回収した分の、ボアローシカのカワラ菌糸が異様に劣化していたため、エサ換えすることに。

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幼虫を投入したのは9月の初めなんですが、なぜか2ヶ月で菌糸がダメに。

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それも6頭のうち、4つが。

全部アウトなら分かるんですけど、なんででしょ?
特に暑い場所に置いていたワケでもないのになぁ。

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幼虫が生存していたのは幸い。

3♂♂1♀っぽい。

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カワラに入れたからといって、特に大型化するワケでもない様なので、今度は生オガ発酵マットに投入。

無事に羽化して下さい。

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アルナーチャル産、セットしました

2週連続でまたいつもの山野草店さんに。

というのも、最新のプライスリストが出来たので、受け取りに行ったんですよね。

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以前はモノクロでしたが、この前の球根植物オンリーのリストからはフルカラーに!(あ、なんか変なのがいるw)

右ページのシランや、イカリソウ、ラッキョウ類などは各品種がズラーっと並んで紹介されており、品種ごとの特徴が分かりやすいです。
オーナーさんも仰ってましたがコレ、プライスリストというよりも値段の付いた図鑑みたいなレベルですね。
他の同業者さんにはなかなか真似出来ないよなぁ。

リストをその場で読み(運送トラックから出てきたのをすぐ頂いたので、完成品を読んだのはお客では私が第一号。まぁ、先週も原本の方をチラっとは見たんですけどw)、気になったものを早速購入。

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福寿草「四方田家緑花」

非常に大型で多弁の花が咲く珍品種!

コレはリストが全国に発送されたら速攻で無くなると思ったため、迷いませんでした。

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オーナーさんの計らいで、しっかり花芽が付いたものを。

来年の年明け(…かな?)の開花が非常に楽しみです♪

…あぁ、どんどんハマってるな。マズいぞこりゃ。


アルナーチャルプラディッシュ州産ドルクスsp.をセットしました。

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コバシャ小に、極柔のナラ材を埋めました。

2日間同居させて♀が無事だったので、多分交尾は成立しているハズ。

こいつらの♀親は6頭しか産みませんでしたが、この世代ではもうちょい産んで欲しいものです。



今更ですが、妹から「アナ雪」のDVDを借りたので鑑賞。
王子がチャラすぎて、こいつ死なねーかな、と思っていたらいきなり悪役に変貌して安心しましたw
…アナも普通にクソ女だよなぁ。エルサの方が感情移入しやすい気がする。
オラフの登場シーンはかなりキモくてドン引きしましたが、話の進行に従ってなかなか愛すべきキャラに見えてきますね。人気があるのも頷けます。
映像美はさすがの一言。全編通して氷の色遣いが非常にキレイで、寒色系が好きな私にはたまりません。

しかしエルサは氷の城にどれだけ引き籠る気だったんでしょうか?
食料も水も無いぞ。
個人的には、あんな寒いところにいたら一発で腹が下って、便所に駆け込むも紙が無くて気が狂ってしまうんではないかと、いらぬ想像力を巡らせてしまいます。
きっと今まで日常の全てを召使いに任せきりにしていたから、そういう事に思いが至らなかったんでしょう。
って事は、家出中学生と同じで、放っといても早晩、実家に戻ってきた様な気もしないでもないな、などと、ファンタジー作品を見ながら夢も希望も無い事を考えてしまうのはよろしくないですねw

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アルナーチャル産、ペアリング

物置部屋に置いてあったネリネが開花していました。

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花茎が60cmくらい伸びています。

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鮮やかなピンクがキレイ。

多分、「ラッシュメールスター」って品種かな?

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というのも、スペースの都合で何品種かまとめて寄せ植えしちゃったんですよね。

他の品種は球根が痩せてしまったものばかりだったため、予想通り咲きませんでした。
来期に向けて、ブドウ糖をガンガンに与えてまた球根を太らせないと。


アルナーチャルプラディッシュ州産ドルクスsp.をペアリングしました。

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唯一の♂が翅パカになってしまいましたが、仕方なく使用。

アフィニスもそうでしたが、どうもコレ系は翅パカの頻度が高いなぁ。
そんなに温度にシビアなの?

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アゴはこんなカンジ。

ライヒやティティウス系の、よくあるsp.モノの歯型ですね。

♂の交尾器はしっかり収まっているので、交尾自体には問題ないと思います。
あとは♀殺しだけ気を付けないと。
この前アフィニスでやられて累代不能の憂き目に遭っているため、似たような系統のコレもちと心配です。
サイズが小さくても、ヤるヤツはヤるからなぁ…。



「サイコパス2」、東金朔夜は失踪した狡噛慎也がホロで化けてるのかなぁ、と思っていましたが、ガチの変態さんかよ…。
身長・体重が同じなのに加えて、名前の響きも近いのはミスリードだったんでしょうか?
まだ何かどんでん返しがあるとは思うので、それに期待。

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産んでました

まさか手に入るとは思っていませんでした。

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シクラメン・ミラビレ「タイルバーン・アン」

原種シクラメン愛好家の憧れの的で、正直、ウチなんかにあって良いのか?というシロモノw

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銀葉と、芽出しの赤みを帯びた葉が本物の証。

化粧砂を見て、由緒正しい出元からの品だというのをご理解頂けた方もおられるかと。

いつもの山野草店さんにこの前伺った際、オーナーさんに欲しいという旨を伝えてはおいたのですが、こんなに早く来るとは思ってもみなんだ。
値段もこの前、他店で出ていたもの(瞬殺されましたがw)よりもかなり控えめで、オーナーさんには感謝の言葉しかありません。
これでミラビレのタイルバーンシリーズはコンプできました。
結構嬉しいw


臥蛇島産トカラノコギリのセットを割り出しました。

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コバシャ中をひっくり返すと、この通り。

既に数頭見えていますね。

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マットを解しながら見ていくと、モロに脱皮中のこんなのも。

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マットからは29頭。

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材にもいそう…。

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やっぱりね。

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でも、食痕がたくさん走っている割には4頭だけと、少なめ。

大半が既に材からマットへと脱出した後みたいですね。

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とりあえず、♂確定の2頭は800cc菌糸ボトルに、♀確定の2頭は生オガ発酵マットを詰めたSビンに投入。

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9頭は250ccカップへ。

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残り20頭は放出の予定。

30頭以上いても飼いきれませんしね。

…実はもう1セットあったりして。
そちらも、今回のセットほどではないにしろ、結構産んでそうなんですよねぇ。
どうしようか…。

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